長崎中華の味 中華軽食三八

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三八の料理の紹介

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三八の店舗紹介

お店周辺の歴史紹介

 

三八は市内に4店舗!

◆三八の歴史は昭和38年10月3日長崎くんち庭見せの日より始まりました。今後も先代の味を守り続けます。◆

当店自慢のチャーシューメン

当店三八は昭和38103日『長崎くんち庭見せの日』より始まりました。

『長崎独自のラーメンの味を作りたい』という先代の想いは、今でも各店舗で

受け継がれています。

長崎っ子に育てられた『長崎の中華軽食』を、店員一同が真心込めて作り続

けます。『素材にこだわった三八の料理』を是非一度味わって下さい!

 

長崎歴史文化博物館の企画展を更新しました!(10月15日更新)

「三八と滝野米」を更新しました!                   

「ながさき食さるく和・華・蘭メニュー」に登録されました!

 

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コロナ禍における三八の営業時間について!

 

いつもご愛顧いただき誠にありがとうございます。

 

当店の営業時間を下記にお知らせします(月曜日休日)。

 

三八は、「ながさきコロナ対策飲食店認定」をいただきましたので安心して来店ください!

 

 

 

  ・中華軽食三八 本店

【平日】11時〜14時30分/19時〜22時(24時)

 

  ・中華軽食三八 銅座店

【平日】11時〜14時30分/18時〜24時【金・土午後】18時〜翌2時

 

  ・中華軽食三八 浜町店

【平日】11時〜21時

 

  ・中華軽食三八 住吉店

【平日】11時〜22時

 

 ※テイクアウトを行っていますので、ご利用ください!

 

 ※当店では国産(広島産)の牡蠣を使用しております!

 

   
   

 

三八は佐賀県の滝野米を使っています!

 

 

 

 

私たちが責任を持って作ってます!

 

実るほど頭(こうべ)を垂れる稲穂かな

 

この平行線は芸術的!

 

 

この水車、渋くて風情があるでしょ!

 

見てくださいこの段々畑の展望!

 

赤く可愛い花は彼岸花です!

 

  上の写真をクリックすると拡大します!

  陶磁器で有名な伊万里。その奥座敷である滝野地区は、豊かな手つかずの自然と清流の棚田を有します。

  有機肥料を使用し丹精込めて栽培した夢しずくです。

  ※夢しずくとは

  佐賀県で栽培されているお米の品種名。ほどよい粘りと優れた味わい、食欲をそそるふっくらでつやのある光沢が高い評価

  を受けています。

  @土のこだわり

    ミネラル豊富な地質(昔から陶磁器で有名)

  A水へのこだわり

   健康でしっかりした稲を栽培するため、豊富な有機肥料を使用。

   国見山を水源とする志佐川の上流域に位置し、ミネラル豊富な清流水で栽培。

  B栽培のこだわり

   傾斜が急で険しい滝野谷に、人間よりも高い石積みが続き、等高線を描くように

   天へ天へと上がっていく見事な棚田。

   このすばらしい棚田を守ってく百姓魂の証がこの「滝野米」です。

 

 

 

 

焼き飯

 

高菜ラーメン

 

チャーシューメン

 

  滝野米の長所を十分に引き出して調理したのが、三八の焼き飯です。

  三八がこだわる素材は米だけではなく、各メニューの隅々まで、素材を吟味したその精神が生きています!

 

 

三八は長崎の文化と歴史の情報発信を応援します!

 

 

長崎県歴史文化博物館  http://www.nmhc.jp/ 長崎県長崎市立山1丁目 TEL 095-818-8366 FAX 095-818-8407

 

【企画展】長崎の黄檗―隠元禅師と唐寺をめぐる物語展

 

 会期:2022年10月15日(土)〜11月27日(日) 会場:3階企画展示室

                        

  日本と中国は二千年以上の長き交流の歴史を有します。日本は時代ごとに中国から先進の技術や知識を取り入れ、

様々な面で多くの影響を受けてきました。この長きにわたる日中交流の中でも、承応三年(1654)の隠元隆K

(1592〜1674)の来日はとりわけ大きな意味を 持っています。臨済宗黄檗派の高僧である隠元の渡来は、

 日本へ新たな禅風を伝えただけでなく、明末清初の中国の文化をもたらしました。

 本展では今年で350年大遠諱を迎えられた隠元隆K禅師の来日を起点としてその事蹟を辿りながら、江戸時代の

 日本に多大な影響を与えた黄檗文化の源流をひもときます。長崎市内の黄檗寺院である興福寺・崇福寺・福済寺

 ・聖福寺、いわゆる「唐寺」には、隠元とその高弟である木庵・即非ら渡来黄檗僧たちゆかりの書画をはじめ、

 現在にいたる長崎と中国の交流の様子を物語る資料が多数 のこされていることが、近年の調査によって明らかと

 なりました。唐寺の寺宝を中心に「長崎ならではの黄檗文化」も紹介します。

 
上記文章は長崎歴史文化博物館の許可を得てホームページの記事を引用させていただきしました。)このページへ直接ジャンプ>>
 
 

 

 

 

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中華軽食三八 長崎県長崎市銅座町14-11 TEL 095-821-3838

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