長崎中華の味 中華軽食三八

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三八の料理の紹介

三八の料理の紹介

三八の店舗紹介

お店周辺の歴史紹介

 

三八は市内に4店舗!

◆三八の歴史は昭和38年10月3日長崎くんち庭見せの日より始まりました。今後も先代の味を守り続けます。◆

当店自慢のチャーシューメン

当店三八は昭和38103日『長崎くんち庭見せの日』より始まりました。

『長崎独自のラーメンの味を作りたい』という先代の想いは、今でも各店舗で

受け継がれています。

長崎っ子に育てられた『長崎の中華軽食』を、店員一同が真心込めて作り続

けます。『素材にこだわった三八の料理』を是非一度味わって下さい!

 

長崎歴史文化博物館の企画展を更新しました!(12月22日更新)

三八の各店舗営業時間を更新しました!(12月24日)                 

 

 

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コロナ禍における三八の営業時間について!

 

2022年も、三八をご愛顧いただき誠にありがとうございます。

 

当店の営業時間を下記にお知らせします(月曜日休日)。

 

三八は、「ながさきコロナ対策飲食店認定」をいただきましたので安心して来店ください!

 

 

 

  ・中華軽食三八 本店

【平日】11時〜14時30分/19時〜22時(24時)

 

  ・中華軽食三八 銅座店

【平日】11時〜14時30分/18時〜24時【金・土午後】18時〜翌2時

 

  ・中華軽食三八 浜町店

【平日】11時〜21時

 

  ・中華軽食三八 住吉店

【平日】11時〜22時

 

 ※テイクアウトを行っていますので、ご利用ください!

 

 ※当店では国産(広島産)の牡蠣を使用しております!

 

   
   

 

三八は佐賀県の滝野米を使っています!

 

 

 

 

私たちが責任を持って作ってます!

 

実るほど頭(こうべ)を垂れる稲穂かな

 

この平行線は芸術的!

 

 

この水車、渋くて風情があるでしょ!

 

見てくださいこの段々畑の展望!

 

赤く可愛い花は彼岸花です!

 

  上の写真をクリックすると拡大します!

  陶磁器で有名な伊万里。その奥座敷である滝野地区は、豊かな手つかずの自然と清流の棚田を有します。

  有機肥料を使用し丹精込めて栽培した夢しずくです。

  ※夢しずくとは

  佐賀県で栽培されているお米の品種名。ほどよい粘りと優れた味わい、食欲をそそるふっくらでつやのある光沢が高い評価

  を受けています。

  @土のこだわり

    ミネラル豊富な地質(昔から陶磁器で有名)

  A水へのこだわり

   健康でしっかりした稲を栽培するため、豊富な有機肥料を使用。

   国見山を水源とする志佐川の上流域に位置し、ミネラル豊富な清流水で栽培。

  B栽培のこだわり

   傾斜が急で険しい滝野谷に、人間よりも高い石積みが続き、等高線を描くように

   天へ天へと上がっていく見事な棚田。

   このすばらしい棚田を守ってく百姓魂の証がこの「滝野米」です。

 

 

 

 

焼き飯

 

高菜ラーメン

 

チャーシューメン

 

  滝野米の長所を十分に引き出して調理したのが、三八の焼き飯です。

  三八がこだわる素材は米だけではなく、各メニューの隅々まで、素材を吟味したその精神が生きています!

 

 

三八は長崎の文化と歴史の情報発信を応援します!

 

 

長崎県歴史文化博物館  http://www.nmhc.jp/ 長崎県長崎市立山1丁目 TEL 095-818-8366 FAX 095-818-8407

 

【写真展】写真家が捉えた昭和の子ども

 

 会期:2022年12月24日(土)〜2023年2月12日(日) 会場:3階企画展示室

 

  昭和(1926-1989)は、日中戦争から第二次世界大戦、そして敗戦と復興、経済発展とまさに激動の時代でした。足かけ

  64年の間に、人々をとりまく生活環境や価値観も劇的な変化を遂げたといえるでしょう。 同時代を生きた写真家たちは、

  そうした目まぐるしく変化する日本の社会をカメラに収めてきました。その中でも、こどもを被写体とした写真は、こども

  たちの純粋な笑顔やいきいきとした表情、逞しく生きる姿、無心に遊ぶ姿などを捉えています。それとともに、こどもたち

  暮らしぶり、ひいては世界の変貌のありようが映しだされています。 本展は、木村伊兵衛(1901〜1974)、土門拳など

  日本の写真界に大きな足跡を残した19人の写1909〜1990)、濱谷浩(1915〜1999)、林忠彦(1918〜1990)真家が

  捉えたこども写真約170点を通して、戦前から高度経済成長期にかけての昭和の歩みをたどります。それぞれの作品

  放つ豊かな個性と、「昭和」という時代の空気を感じていただければ幸いです。

 

 

上記文章は長崎歴史文化博物館の許可を得てホームページの記事を引用させていただきしました。)このページへ直接ジャンプ>>

 

 

 

 

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中華軽食三八 長崎県長崎市銅座町14-11 TEL 095-821-3838

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